基本的な使い方 #
合計を求める SUM 関数には 2 通りの書き方があります。
- =SUM(セルの範囲)
セルの範囲は「A1:A4」のような書き方をします。
この場合、4 つのセル A1、A2、A3、A4 の中の数値をすべてを足します 例:=SUM(A1:A5) - =SUM(数値 1, 数値 2,…)
SUM()の括弧の中に数値をいくつか書いて、コンマで区切ると、数値をすべて足し算してくれます。
セルの中の数値を足す #
数値を足すには sum()を使います。
セルの中に=SUM(A3:A10)のように書くと合計を求めることができます。
セルの中の数値に掛け算・割り算をしてから足す #
セルの中の数値に掛け算・割り算をしてから足したいこともあるかと思います。
そんなときは